
説明
Central Technologies 製の電子部品 CT1008LSF-182J の技術情報と仕様比較ページです。主な仕様はインダクタンス 1.8 µH、定格電流 600 mA、直流抵抗 (DCR) 840mOhmです。PDFデータシートを確認し、仕様が近い代替候補を比較できます。
仕様
インダクタンス
1.8 µH
定格電流
600 mA
直流抵抗 (DCR)
840mOhm
パラメータガイド
CT1008LSF-182J の主要な電気的・機械的仕様を確認できます。
インダクタンス
1.8 µH
CT1008LSF-182J のインダクタンス値は 1.8 µH です。この値は部品が蓄えられる磁気エネルギーを示し、インダクタ選定時に最初に比較される重要なパラメータです。
定格電流
600 mA
CT1008LSF-182J の定格電流は 600 mA です。定格電流は、想定される DC または RMS 電流を過度な発熱や飽和リスクなしに扱えるかを判断するために役立ちます。
直流抵抗 (DCR)
840mOhm
CT1008LSF-182J の直流抵抗は 840mOhm です。DCR が低いほど導通損失を抑えやすく、電源回路の効率改善に有利です。
製品属性
| インダクタンス | 1.8 µH |
| 許容差 | ±5% |
| 定格電流 | 600 mA |
| 直流抵抗 (DCR) | 840mOhm |
| 動作温度 | -25°C ~ 85°C |
| サプライヤー | Central Technologies |
| 説明 | FIXED IND 1.8UH 840 MOHM SMD |
| シリーズ | ct1008lsf |
| 製品ステータス | Active |
| タイプ / 構造 | Wirewound |
| Q値 @ 周波数 | 39 Min @ 50 MHz |
| 自己共振周波数 | 170MHz |
| インダクタンス測定周波数 | 7.9 MHz |
| 実装タイプ | Surface Mount |

