
説明
FIXED IND 1MH 80MA 52 OHM TH
仕様
インダクタンス
1 mH
定格電流
80 mA
直流抵抗 (DCR)
52Ohm Max
寸法
0.130 Dia x 0.331 L (3.30mm x 8.40mm)
パラメータガイド
CTS2F-102J の主要な電気的・機械的仕様を確認できます。
インダクタンス
1 mH
CTS2F-102J のインダクタンス値は 1 mH です。この値は部品が蓄えられる磁気エネルギーを示し、インダクタ選定時に最初に比較される重要なパラメータです。
定格電流
80 mA
CTS2F-102J の定格電流は 80 mA です。定格電流は、想定される DC または RMS 電流を過度な発熱や飽和リスクなしに扱えるかを判断するために役立ちます。
直流抵抗 (DCR)
52Ohm Max
CTS2F-102J の直流抵抗は 52Ohm Max です。DCR が低いほど導通損失を抑えやすく、電源回路の効率改善に有利です。
パッケージ/ケース
Axial
CTS2F-102J のパッケージまたはケースは Axial です。パッケージサイズは PCB フットプリント、高さ制限、熱特性、自動実装との互換性に影響します。
製品属性
| インダクタンス | 1 mH |
| 許容差 | ±5% |
| 定格電流 | 80 mA |
| 直流抵抗 (DCR) | 52Ohm Max |
| 飽和電流 | - |
| 動作温度 | -55°C ~ 105°C |
| 寸法 | 0.130 Dia x 0.331 L (3.30mm x 8.40mm) |
| サイズ | Axial |
| パッケージ/ケース | Axial |
| サプライヤー | Central Technologies |
| 説明 | FIXED IND 1MH 80MA 52 OHM TH |
| シリーズ | CTS2F |
| 製品ステータス | Active |
| タイプ / 構造 | Molded |
| コア材質 | - |
| シールド | Shielded |
| Q値 @ 周波数 | 49 @ 790kHz |
| 自己共振周波数 | 4.8MHz |
| 定格 / 認証 | - |
| インダクタンス測定周波数 | 790 kHz |
| 実装タイプ | Through Hole |
| サプライヤーデバイスパッケージ | Axial |
| 高さ - 実装時 (最大) | - |
| 特徴 | - |

