LAXHG5050XAT220MMR
Taiyo Yuden
2020 (5050 Metric)
説明
Taiyo Yuden 製の電子部品 LAXHG5050XAT220MMR の技術情報と仕様比較ページです。主な仕様はインダクタンス 22 µH、定格電流 950 mA、直流抵抗 (DCR) 228mOhm Max、パッケージサイズ 2020 (5050 Metric)です。掲載されている仕様を確認し、仕様が近い代替候補を比較できます。
仕様
インダクタンス
22 µH
定格電流
950 mA
直流抵抗 (DCR)
228mOhm Max
寸法
0.197" L x 0.197" W (5.00mm x 5.00mm)
パラメータガイド
LAXHG5050XAT220MMR の主要な電気的・機械的仕様を確認できます。
インダクタンス
22 µH
LAXHG5050XAT220MMR のインダクタンス値は 22 µH です。この値は部品が蓄えられる磁気エネルギーを示し、インダクタ選定時に最初に比較される重要なパラメータです。
定格電流
950 mA
LAXHG5050XAT220MMR の定格電流は 950 mA です。定格電流は、想定される DC または RMS 電流を過度な発熱や飽和リスクなしに扱えるかを判断するために役立ちます。
直流抵抗 (DCR)
228mOhm Max
LAXHG5050XAT220MMR の直流抵抗は 228mOhm Max です。DCR が低いほど導通損失を抑えやすく、電源回路の効率改善に有利です。
パッケージ/ケース
2020 (5050 Metric)
LAXHG5050XAT220MMR のパッケージまたはケースは 2020 (5050 Metric) です。パッケージサイズは PCB フットプリント、高さ制限、熱特性、自動実装との互換性に影響します。
製品属性
データシート記録
最終更新日: 2026/6/17| インダクタンス | 22 µH |
| 許容差 | ±20% |
| 定格電流 | 950 mA |
| 直流抵抗 (DCR) | 228mOhm Max |
| 飽和電流 | 1.7A |
| 動作温度 | -40°C ~ 150°C |
| 寸法 | 0.197" L x 0.197" W (5.00mm x 5.00mm) |
| サイズ | 2020 (5050 Metric) |
| パッケージ/ケース | 2020 (5050 Metric) |
| サプライヤー | Taiyo Yuden |
| 説明 | FIXED IND 22UH 950MA 228 MOHM |
| シリーズ | LAXH |
| 製品ステータス | Active |
| タイプ / 構造 | Wirewound |
| コア材質 | Ferrite |
| シールド | Semi-Shielded |
| 自己共振周波数 | 15MHz |
| 定格 / 認証 | AEC-Q200 |
| インダクタンス測定周波数 | 100 kHz |
| 実装タイプ | Surface Mount |
| サプライヤーデバイスパッケージ | 2020 |
| 高さ - 実装時 (最大) | 0.122" (3.10mm) |






